水すまし源五郎

水すまし源五郎

全9話完結

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広島は呉で海上保安部警備救難課に勤務することになった一等海上保安士、峰勇一。着任した夜、勇一は海に落ちた女性を助けようとするが、逆に溺れかけてしまう。そこに自称・海上保安士の男が現れ……?

水すまし源五郎のあらすじ

広島は呉で海上保安部警備救難課に勤務することになった一等海上保安士、峰勇一。着任した夜、勇一は海に落ちた女性を助けようとするが、逆に溺れかけてしまう。そこに自称・海上保安士の男が現れ……?

全9話完結

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新着レビュー

さん

初期作品。という事で作画もストーリーも実力は青いです。 かわぐちかいじの父は海運会社で戦時中は掃海艇の乗組員。でこれは海上保安士の話なので、後の代表作を考えるとよりルーツ色が強い作品に思えます。 まぁでもかわぐちかいじの熱心なファンでないと特別読む理由はないのかも。 見所を強いて挙げれば田川の目の小ささ。

作品情報

作品名
水すまし源五郎
作家名
かわぐちかいじ
出版社名
トラスト・ツー
ジャンル
青年マンガ
カテゴリ
裏社会/アングラ
配信日
2016年6月6日
タグ
日本文化シリアスアウトロー

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