夢の万華鏡 括られた女司書 恥辱の調教

夢の万華鏡 括られた女司書 恥辱の調教

全1巻 完結

夢の万華鏡 括られた女司書 恥辱の調教のあらすじ

彼と出逢うまでの私は、ごくありきたりの女だった…。闇色の眼をした彼と出逢い、闇色の官能をこの体に刻み込まれるまでは…。その頃私は都心の美大の図書館で司書をしていた。「ふーん、綺麗な髪だね。君、僕の絵のモデルにならない?」突然声をかけてきた巽郁也。この美大に新任講師としてやって来た日本画家。その少し酷薄な笑顔は一瞬で私の心臓を鷲掴みにした。私は巽先生が忘れていった本を持ち帰ってしまった。それは括られた女の絵だった。乱れた和服姿や裸体や下着。様々な女が括られている絵。後ろ手に縛られたもの。乳房をキリキリと縛り上げられたもの。竹で括られ大きく足を広げられたもの。この女達はなんだか喜んでいるような…。

作品情報

作品名
夢の万華鏡 括られた女司書 恥辱の調教
作家名
汐見朝子
出版社名
秋水社ORIGINAL
レーベル名
アネ恋♀宣言
ジャンル
女性Hマンガ
サブジャンル
レディースコミック
配信日
2019年6月7日
マンガZERO

アプリなら会員登録なしで
毎日1巻以上無料で読める!