母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
4.8
44件のレビューを見る

全17話完結

121,569人が読んでいます

「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」のあらすじ・詳細

「自分の母親だけは、絶対に死なないと思い込んでいた――」最愛の母のがん告知、闘病、葬儀。そして死後も淡々と続いていく日常で作者が発見したこと。現実と真摯に向き合う過程で見えてきた“母の死"の意味とは――。どこか勝手の違う“母親のいない世界の違和感"を新鋭が紡ぎだす自伝エッセイ漫画。

ピックアップレビュー

匿名さん
5

私を育ててくれた今は亡きおばあちゃんに会いたくなりました( ω-、)

匿名さん
5

読みながら泣きました うちの母は72歳で健在ですが、いつか来る別れがあることを考えさせられました

bikerさん
5

私も母を亡くして約2年。 何となく胸に穴が空いてる感じがしているなら読んでも良いかもしれません。 皆がみんな同じではありませんが、同じ様な穴を持っている人がいるのだと思えただけど気持ちが楽になりました。 一人で泣ければ気持ちも少し楽になるかもしれません。 私は涙を流して少し楽になりました。

新着レビュー

bikerさん

私も母を亡くして約2年。 何となく胸に穴が空いてる感じがしているなら読んでも良いかもしれません。 皆がみんな同じではありませんが、同じ様な穴を持っている人がいるのだと思えただけど気持ちが楽になりました。 一人で泣ければ気持ちも少し楽になるかもしれません。 私は涙を流して少し楽になりました。

匿名さん

じーーーーんときます。

匿名さん

母を亡くして3年。 同じ遭遇の人を探したり母と小さい頃から行っていたスーパーが切なかったり。母との思い出がたくさんです。 全く同じです。

作品情報

作品名
母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
作家名
宮川さとし
レーベル
新潮社
ジャンル
青年マンガ
カテゴリ
ヒューマンドラマ
配信日
2017年11月13日
タグ
リアル・日常エッセイ子育て・家族実話感動漫画家

会員登録すると毎日無料で
8話分チケットが貰える!